arXiv論文URLからスライドを作成する。論文を取得・分析し、スライド構成JSONを保存、ユーザー確認後にgenerate_pptxツールでスライドを生成する。
mahm/softwaredesign-llm-application362026年10月12日 更新
ACPXを使ってClaude CodeとCodexへ読み取り専用の調査を依頼し、人間の回答を挟んで最終レポートをまとめる
インストールする前に、エージェントに与えられる指示の中身を確認できます。
対象リポジトリについて、Claude CodeとCodexの両方に独立した見立てを出してもらうときに使う。
ask_acp_agents を turn=1 で呼び出し、Claude CodeとCodexを同時に起動する。claude-、Codexを codex- で始める。ask_human を1回だけ呼び出してまとめて確認する。humanAnswer に入れ、同じセッション名で ask_acp_agents を次の turn として呼び出す。objective にはユーザーが入力した調査目的だけを入れる。objective に混ぜない。turn を増やして継続する。まだレビューはありません。使ってみた感想をお寄せください。
概要と使いどころ
arXiv論文URLからスライドを作成する。論文を取得・分析し、スライド構成JSONを保存、ユーザー確認後にgenerate_pptxツールでスライドを生成する。
arXiv論文URLからスライドを作成する。(1)論文取得・分析(内部処理)→(2)JSONで保存しダイジェスト提示→(3)確認後スライド生成。分析結果はJSONファイルに保存し、ユーザーにはダイジェストのみ見せる。